【学生アスリート/ゆうか(1●歳)】
#媚薬#媚薬オイル
#失禁#お漏らし
#巨乳#巨尻
#アスリート#学生#10代
#マッサージ#整体、施術
#盗撮
#敏感#痙攣#絶頂
#ナマSEX#中出し
表向きは都内でも評判のスポーツ専門のマッサージ店。だが、実は悪徳マッサージ師の経営する店だった。媚薬を飲ませ、通常のマッサージから言葉巧みに性感マッサージへ移行していき、最初は抵抗する女性アスリートも、徐々に気持ち良さに抗うことができず感じだす。マッサージ中の行為は盗撮しており、それをネタにさらにマッサージはエスカレーとしていく!
「すいません、昨日予約した者なんですけど」
「よろしくお願いします。まずはカウンセリングシートのご記入をお願いします」
(媚薬入りのハーブティーを差し出す)
「このハーブティーは、体を内側から温めることができるので、施術の効果も高まるんですよ」
「私、えぇと、ソフトボールをやってるんですけど…最近ピッチングの調子が悪くて…」
「その点を重点的にマッサージをしていきましょうか」
──施術ルームへ。
制服の上から施術が始まる。
背後から体に手を添え、ストレッチをかけていく。
少しずつ体が解れていき、息づかいも変わってくる。
「だいぶほぐれてきましたね。下半身も重要なので、こちらも触らせていただきます。仰向けに寝てください」
股間まわりに指が伸びる。
「ああっ…んっ…」 思わず声が漏れる。
「大丈夫ですか?」
「あ…だ、大丈夫です」
「ここ、血流が滞っていますね。ここはどうですか?」
「あぁぁ…なんか…すごいです…」
「股関節を開きましょう。リラックスしてくださいね」
「ひぃぃっ……あぁっ、先生そこは…!」
「直接触ったほうが効果は絶大ですから。胸の部分を少し出しますね」
「えっ…みんなも、やられてるんですか?」
「大丈夫ですよ」
──オイルを使ったマッサージ。
胸を激しく揉まれ、体はビクビクと跳ねる。
股間を刺激され、抑えきれず失禁。
「あぁ、先生…ダメです…ごめんなさい、いいいっ…」
「気持ち良くなってしまうのは普通の事ですから。恥ずかしがらなくていいですよ。女性ホルモンが活発になりますから!」
「あくまでマッサージの一環ですからね!生理現象だから我慢しないでください!」
「だめですっ…恥ずかしいです…」
「もう欲しくなってるんじゃないですか? いいですよ、しゃぶってください」
「……はい……」
ゆうかはペニスを咥え、夢中でフェラチオを始める。
「自分から腰を振って、しゃぶっちゃって」
「おいひぃ…チンポ…おいひぃ…」
「チンポ欲しい…もっと欲しい…ダメ…腰が止まんない…どうしたらいいんですか……いっぐぅぅぅ……イクッ、イッちゃうよ!」
コメント