【レズビアン ・シオン】
※自認レズビアンがチンポの気持ち良さを知る※
どこか緊張した面持ちでインタビューを受けに都内某所の雑居ビルにやってきたシオン
「今日はお越しいただき、ありがとうございます」
「レズビアンであるシオンさんのお話をぜひお聞きしたいと思って本日はお呼びさせていただきました」
対談がスタート
「念のため確認ですが、レズビアンで間違いないですか?」
「はい、物心ついた時にはずっと女の子が好きでした」
「女の子のヒップホップダンサーがお尻を振りながら踊っているのを見た時にすごく興奮した記憶があります」
「周りの人たちは自分がレズだということを知っていますか?」
「基本的に友達、家族はみんな知っています笑」
「家族には言うつもりなかったんですけど実家で女の子にクンニしているところ見つかっちゃってバレたって感じです笑」
「前から勘づいていたと思うんですけど、気を使って今まで言われなかっただけかなと思ってます笑」
インタビューはさらに性的思考を深掘りする
「いままで一番エロかった体験は何ですか?」
「クラブで女の子3人組にナンパして最終的に4Pしたことです笑」
「それはめちゃくちゃエロいですね笑」
「ギャルばっかでいい匂いしまくりでした」
「ちょっと試してみたいことがあります」
「男性をこちらで用意したのでスキンシップを取ってもらって、本当に何も感じないか確認してもらっても良いですか?」
「全然大丈夫ですよ笑」
「何も感じないと思います笑」
「じゃあ早速やってみましょう」
最初はハグからスタート
段々とスキンシップがエスカレートし、それに伴って気持ち良さそうな顔をするシオン
最終的にはチンポまで挿れられてしまい…。
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